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京都がアゼルバイジャンから24歳ブラジリアンFWを獲得! 「日々最善を尽くすことをお約束」

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【国内サッカー・Jリーグ ニュース】京都サンガF.C.が新ストライカーを獲得。

京都サンガF.C.は5日、トゥラン・トヴズIK(アゼルバイジャン)からFWアレックス・ソウザの完全移籍加入を発表した。今後のメディカルチェックを経て、正式契約を結ぶ予定。合流日は決まり次第、知らせるという。

ブラジル国籍の24歳FWは身長180cm、体重73kgで、右足が利き足。これまでリトアニアやトルコでもプレー経験を持ち、プレーの特徴として「スピードを活かした背後への飛び出しを得意とするブラジル人ストライカー。守備での献身性があり、強度の高いプレスも持ち味」という。

今季のアゼルバイジャン1部リーグで15試合3得点1アシストをマークしているアレックス・ソウザはクラブ公式サイトで次のようにコメントしている。

「京都サンガF.C.の一員となる機会をいただき、大変嬉しく、感謝しております。キャリアにおける新たな挑戦に非常に意欲的で、クラブに完全な集中力、プロ意識、ピッチ内外で貢献する準備ができています」

「京都サンガF.C.の歴史を深く尊敬しており、チームが目標を達成できるよう、日々最善を尽くすことをお約束します。皆様からの信頼に感謝し、努力と献身、そして良い結果で応えていきたいと思っています。それでは、京都でお会いしましょう」