【サッカー Jリーグ ニュース】サンフレッチェ広島は2日、GK大迫敬介と明治安田J1百年構想リーグの契約を更新したことを発表した。
サンフレッチェ広島は2日、GK大迫敬介と明治安田J1百年構想リーグの契約を更新したことを発表した。
2025年シーズンは明治安田J1リーグを4位で終え、AFCチャンピオンズリーグ・エリートもリーグフェーズ東地区で3位につける広島。シーズン終了後にはミヒャエル・スキッベ監督が退任、新たにバルトシュ・ガウル監督体制で新シーズンに挑むチームだが、これまで中野就斗や塩谷司、前田直輝、加藤陸次樹など主力選手との契約更新を続々と発表している。
そして2日、守護神とも契約を更新したことを明かした。公式HPにて、昨季J1リーグ全試合でゴールマウスを守った大迫敬介と明治安田J1百年構想リーグの契約を更新したことを発表。日本代表GKは、新シーズンも広島のゴールマウスを守ることになる。