野球日本代表「侍ジャパン」は11日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝以降が開催される米フロリダ州マイアミに到着した。空港到着後のあまり見られない姿にファンも注目。中でも周東佑京外野手(ソフトバンク)の“新仕様”が「イケメン過ぎる」「かっこよすぎます」と話題を呼んでいる。
侍ジャパンは10日のチェコ戦を終え、東京ドームから羽田空港に向かい、チャーター機で移動した。約13時間に及ぶロングフライトを終え、選手がマイアミに姿をみせたのは午前3時46分頃だった。豪華な機内で和気あいあいと過ごしたナインだが、さすがに疲労の色も見え隠れしていた。
多くの選手がミズノのお揃いのパーカーを着用して機内を降りると、周東にファンの視線が集中した。球界屈指のイケメンとして知られる韋駄天は、チェコ戦では3ランを放つなど勝利に貢献。そしてフライトを終えた周東は珍しく眼鏡をつけており、牧原大成内野手(ソフトバンク)らと談笑していた。
周東の眼鏡姿にファンも興奮。「かっこいいにも程がある」「佑京さんのイケメンが過ぎるわ笑」「メガネ姿も爆イケ」「メガネ姿も最高」「メガネ姿かっこよき」「今まで知らんかった!」「何?? 沼らせようとしてます???」「周東、眼鏡もイケメンすぎんか」などと反響が寄せられた。
プールC1位通過の侍ジャパンは14日(日本時間15日)、マイアミのローンデポ・パークでプールD2位のベネズエラと準々決勝を戦う。
【現地情報】
侍ジャパン????????がマイアミに到着しました!
周東佑京選手と牧原大成選手????
貴重なメガネ姿ですね????????????
photo by Yuji Arakawa????#sbhawks #鷹フル pic.twitter.com/isqoGFcsQT
— 鷹フル(ホークス専門メディア) (@takafullc2) March 11, 2026
(Full-Count編集部)