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京セラドームが“激変”…侍J戦中継で「違和感」の声 まさかの発見報告が続出

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新しくなった京セラドームに注目

 野球日本代表「侍ジャパン」は2日と3日、京セラドームで強化試合を行った。オリックス、阪神との連戦に臨んだ中、注目を集めたのは新しい人工芝だった。美しいグラウンドの姿に「京セラの芝綺麗やん!」「なんか違和感あるな思ったら芝張り替えたんだった」と“発見報告”が相次いでいる。

【実際の様子】新しくなった京セラDが「すげー変わったな」「綺麗になった」

 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の強化試合で、ついに真新しいグラウンドがお披露目された。京セラドームの人工芝が更新されるのは2018年以来8年ぶり。2月14日から改修工事が始まり、同球場の公式X(旧ツイッター)が28日に工事の完了を報告していた。

 今回採用された人工芝は、2018年と同じミズノ社の「MS Craft baseball turf」だ。グラウンド全体をブラウンで縁取り、マウンドとベース周り以外をグリーンで統一する形となっている。本番を直前に控えた国際試合の舞台として、新たな芝が選手たちを迎え入れる形となった。

 劇的な変貌を遂げたドームの様子に「京セラドームの芝張り替えて綺麗になったなー」「綺麗になった京セラの芝生……めっちゃ青々としてて素敵や~」「すげー変わったな」と、新装された本拠地に注目するコメントが止まらなかった。

【実際の様子】新しくなった京セラDが「すげー変わったな」「綺麗になった」

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【実際の様子】新しくなった京セラDが「すげー変わったな」「綺麗になった」

(Full-Count編集部)