【MLB】ドジャース 6ー5 メッツ(日本時間6日・ロサンゼルス)
【実際の様子】美人レポーターの両肩だしの純白ドレス「キレイ…うっとり」 ド軍愛溢れるアイテムも眩しい
ドジャースは5日(日本時間6日)、本拠地でメッツに6-5と逆転勝ち。この試合に訪れていた地元放送局「スポーツネットLA」のレポーター、キルステン・ワトソンさんの白ドレス姿に大きな反響が上がっている。
ワトソンさんは両肩を出した真っ白なドレスをまとって球場入り。ドジャーブルーのスニーカーで取材に臨んでいた。試合はドジャースの大谷翔平投手が2試合連続マルチ安打を記録。2点差を追いついた8回にはマイケル・コンフォート外野手が勝ち越し打を放って逆転勝利を収めた。
2022年から同局でドジャースを担当する美人レポーターの艶やかな姿にファンは興奮。SNS上には「絵になる人よのぉ〜」「オーラが…お美しい」「キレイ…うっとり」「青の靴」「いつも素敵」「今一番カッコイイと思える女性」「スニーカー好きそう」などのコメントが並んだ。
ワトソンさんはミス・フロリダに出場経験もあり、185センチの長身でコロンビア大時代には、全米体育協会(NCAA)ディビジョン1に属するバレーボール部でもプレーした元アスリート。「さすがにアスリートやね」といった声もあった。
「スポーツネットLA」のレポーター、#キルステン・ワトソン さん????
今日はホワイトのドレスで登場✨
Photo by Yuji Arakawa#Dodgers #LetsGoDodgers pic.twitter.com/PQhgcuYLOC
— Full-Count MLB取材班 (@fullcountmlbc2) June 5, 2025
(Full-Count編集部)