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長友佑都が「FIFAワールドカップ2026 DAZNアンバサダー」に就任!…番組やイベントを通じ様々な形で大会の魅力を伝える

DAZN

スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、全104試合をライブ配信する「FIFAワールドカップ2026」の「FIFAワールドカップ2026 DAZNアンバサダー」に長友佑都選手が就任したことを発表した。

「FIFAワールドカップ2026 DAZNアンバサダー」は、「FIFAワールドカップ2026」の盛り上げのため新たに創設された。アンバサダー就任発表は、昨日12月23日(火)に開催された「DAZN AWARDS 2025 LAUNCH PARTY -TO THE NEXT CHAPTER- presented by ZOZOTOWN」(略称:DAZN AWARDS 2025 presented by ZOZOTOWN)で行い、長友選手はサプライズとしてビデオメッセージで登場した。

長友選手は2010年、2014年、2018年、2022年の「FIFAワールドカップ」に出場し、ゴールキーパー以外で日本代表として4大会連続で出場する史上初の選手となった。また、「FIFAワールドカップ」への通算15試合の出場は日本代表史上最多記録である。激しく熱量あふれるプレーで知られ、誰をも熱い気持ちにしてくれる長友選手は、DAZNの目指す「FIFAワールドカップ2026」で熱狂を生むというミッションにピッタリのアンバサダーであると考えているという。長友選手は今後、番組やイベントをはじめ、様々な形で「FIFAワールドカップ2026 DAZNアンバサダー」として活躍する予定だ。

DAZNは6月11日(木)に開幕し7月19日(日)決勝が行われる「FIFAワールドカップ2026」の、日本における全104試合の配信権を獲得し、全試合をライブ配信する。 

■「FIFAワールドカップ2026 DAZNアンバサダー」長友佑都選手コメント

「『DAZNアンバサダー』に就任いたしました長友佑都です。まだメンバー発表はされていませんが、もちろん選手として選ばれるように頑張っていきますので、その時は改めてプレイングアンバサダーとして名乗らせてください。先日組み合せ発表がありましたが、とにかく日本は厳しいグループに入ったなという印象があります。ただ、前回のワールドカップでスペインとドイツという強豪を倒しているので、どんな相手が来ても僕たちは勝てると。可能性はあると思ってるので、自分たちを信じて戦いたいなと思います。やりがいのある相手が来たなっていう印象ですね。チームのレベル的にも非常に高くなってるなと感じるので、このままの状態でもう1段、2段上げて戦えば、自分たちの夢も達成できるんじゃないかなと思ってます。(自身も)そのレベルに持っていくために日々しっかりと努力していくっていう、それだけですね。(「FIFAワールドカップ2026」に対して)僕の語彙力では表せないほどの強い意気込みと思いがあります。アンバサダーとして、普段サッカーを見ない人にもサッカーの魅力を伝えられるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。ブラボーに次ぐ長友ワードにもご期待ください!」