【欧州・海外サッカー ニュース】ブライトンの三笘薫の現地メディア評価は。
ブライトンのMF三笘薫の現地メディア評価はどのようなものとなったのか。
ブライトンは24日、プレミアリーグ第23節でフラムと対戦。三笘はリーグ4試合連続スタメン入りし、定位置の左ウイングとしてピッチに立った。三笘はチャンスメイクで存在感を見せるも、決定機を活かせずに逆転負けを喫している。
地元メディア『Sussex World』では「6」と及第点止まりとなり、以下のように記された。
「30分、ダンクの見事なパスに飛びついてほぼネットを揺らすところだった。56分、アルビオンが攻め上がった好機を荒っぽいクロスで無駄にした。日本代表選手は精彩を欠くプレーが目立った。ウェルベックの得点が取り消された際のアシストが認められなかったのは不運だった」