【解説:水沼貴史 実況:下田恒幸 インタビュアー:高木聖佳】4連勝中のEAST首位・鹿島は、鬼木監督にとって“2年目の古巣戦”。ここまで際立つのは全9得点中8得点を挙げているセットプレーの強さで、3試合連続で決勝点に関与している柴崎がキックで違いを見せている。対する川崎Fは伊藤に注目。まさに“無双”だった昨季後半戦から一転、今季は開幕から無得点が続く中、盟友・鈴木の前で本来の姿を取り戻したい #鹿島川崎F (photo : ©J.LEAGUE) [J1L]