【解説:柴村直弥 実況:山田泰三 インタビュアー:ゆきざわともこ】首位・水戸は90+7分に追いつかれ、悔しいドロー決着。ここ2試合は磐田、鳥栖と昨季までJ1に所属したライバルに意地を見せられる格好となったが、今節はやや失点数が増えている守備の立て直しがカギを握る。一方、こちらも最終盤の失点に泣いた19位・山口は、草野を欠く中で有田やA.フィルミーノら前線の奮起に期待したいところだ #水戸山口 (photo : ©J.LEAGUE)