4月4日、セ・リーグは巨人対DeNA、ヤクルト対中日、広島対阪神の3試合が行われる。その見どころを紹介する。
巨人は楽天から移籍のハワードが先発。今季初登板となった3月28日の阪神戦では6回4安打1失点(自責0)、7奪三振と好投も、打線の援護がなく黒星を喫した。この試合でもキッチリと試合を作り、援護点を期待したい。
3連戦の初戦をモノにしたDeNAは、入江大生が先発。28日のヤクルト戦では、最速153キロのストレートを軸に4回で6三振を奪いながらも5安打3四球で4失点と試合を作れなかった。この試合は先発の役割を果たし、初勝利となるか。
開幕からの連勝が5で止まったヤクルトは、山野太一が先発マウンドに上がる。前回登板では7回8安打2失点の好投に加え、先制のタイムリー内野安打を放つなど投打で活躍を見せた。この試合でも好投し、開幕2連勝となるか。
中日の先発はドラフト2位ルーキーの櫻井頼之介。28日のデビュー戦では白星こそつかなかったものの、7回3安打1失点(自責0)、9奪三振と素晴らしい投球を披露した。自身とチームを勢い付ける投球で、プロ初勝利を手にしたい。
開幕3連勝の後、雨を挟んで3連敗中の広島は、新外国人のターノックが先発する。28日の初登板では、最速152キロのツーシームと最速154キロのストレートを軸に組み立て、中日を相手に7回5安打無失点、7奪三振の快投を披露。この試合で来日初勝利を狙う。
阪神は大竹耕太郎が今季初登板。昨季は9勝4敗、防御率2.85の好成績を残した左腕は、広島戦7試合で6勝1敗、防御率2.76と無類の強さを発揮した。得意の広島を相手に初登板初勝利を掴み、勢いに乗っていきたい。
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