日本ハムは20日、エスコンフィールドでヤクルトのオープン戦に臨んだ。この日は白&青のホームユニホームではなく、“漆黒グリーン”で登場。ついにお披露目された新仕様に日本ハムファンに加えて、他球団のファンからも羨望の声が寄せられている。
【実際の様子】「ばりかっこいい」 日本ハムの“特別”ユニに称賛相次ぐ
思わず目がいった。深みのある黒色に緑のラインが存在感を見せている。この日日本ハムナインが着用したのは「エスコンフィールドユニホーム2026」。昨年11月に発表されてから話題を呼んだ、期間限定で着用する戦闘服だ。
エスコンフィールドそのものをモチーフに、球場の建築美に鮮やかな天然芝のグリーンが映えるデザイン。発表当時から選手たちからも好評で、「本当にかっこいいデザイン!」(万波中正外野手)、「黒と緑のコントラストがかっこいいです」(田宮裕涼捕手)などの声が寄せられていた。
日本ハムは4日からの本拠地ゲームを「PRE-SEASON GAMES 2026」として開催しており、20日祝日は来場者全員に特別ユニホームが配布された。そして選手たちも同じ「エスコンフィールドユニホーム2026」を着用し、一体感ある場内となっている。
ついにお披露目された特別ユニホームには絶賛の声が相次いだ。「日ハムさんのユニかっけー」「日ハムのユニかっこよすぎん!?!?」「今日の日ハムユニめっちゃかっこいいんだが」「オープン戦のハムのユニ、カッコいいっす」「おおおかっこいい」「ハムのユニばりかっこええやん」「やばい最高かっこいい」などと反響が寄せられている。
(Full-Count編集部)