【解説:松原良香、細貝萌 実況:安井成行】最終節でエクアドルに不覚を取ったものの、得失点差でコートジボワールをかわして首位通過を果たしたドイツ。過去2大会はGS敗退の憂き目にあっており、その鬱憤を晴らすためにもラウンド32で負けるわけにはいかない。対するパラグアイはしぶとく守ってグループ3位に滑り込み、今大会からのレギュレーションも手伝ってGSを突破。本命が不在だったD組から見れば今回初めて超大国と相まみえることになるが、自慢の堅守は十分に通用するはずだ ※本配信は変更・中止になる場合がありますのでご了承ください