【解説:水沼貴史 実況:桑原秀和】アジア枠の拡大も後押しとなって、悲願の初出場を勝ち取ったウズベキスタン。育成強化が実を結んだ形で、その最高傑作がマンチェスター・CでプレーするDFクサノフ。対人能力とスピードが傑出しており、同じくDF出身のカンナバーロ監督にとっても頼もしい存在だ。コロンビアは「攻撃こそ最大の防御」のお国柄。今大会でも重鎮ハメスやバイエルンのL.ディアスなど前線が強力で、クサノフとのマッチアップが楽しみ。 ※本配信は変更・中止になる場合がありますのでご了承ください