8月29日、甲子園球場で行われた阪神タイガース対読売ジャイアンツの試合で、阪神は巨人に3-4で敗れた。優勝へのマジックは11のまま。
阪神は0-1と1点を追う5回裏、1死満塁のチャンスで先発の大竹耕太郎が自らのバットでタイムリーヒットを放ち、同点に追いついた。しかし直後の6回表に1死満塁のピンチを招いたところでアクシデントが発生し大竹は降板。代わったドリスがキャベッジに走者一掃のタイムリー2ベースを3点を浴び1-4と勝ち越しを許した。
それでも8回裏、森下翔太が1死から第19号ソロ本塁打を放ち2-4。さらに続く佐藤輝明も第34号ソロ本塁打を左翼席へ運び、3-4と1点差に詰め寄った。しかしその後の反撃は及ばなかった。
● 【動画】プロ野球 #オレをみろ 1分ストーリーズ ティーザー
DAZNなら好きなスポーツをいつでも、どこでもライブ中継&見逃し配信!今すぐ下の記事をチェックしよう。
● 【番組表】直近の注目コンテンツは?
● 【お得】DAZNの料金・割引プランは?
※本ページは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できるアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
※この記事にはプロモーションを含みます