9月21日、バンテリンドームナゴヤで行われた中日ドラゴンズ対読売ジャイアンツの試合は、5-2で中日が勝利した。
中日は2点を先制された直後の初回、上林誠知の16号ソロで先制。続く2回には石伊雄太の3号2ランで逆転に成功した。6回には細川成也のタイムリー、ボスラーの犠牲フライでリードを3点に広げた。
投げては先発の大野雄大が、6回8安打2失点と粘りの投球で今季11勝目。9回を締めた松山晋也が43セーブ目を手にした。
巨人は先発の田中将大が試合を作れず。打線は相手を上回る10安打を放ったが、2回以降は無得点に終わった。
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