10月1日、東京ドームで行われた読売ジャイアンツ対中日ドラゴンズの試合は、5-2で巨人が勝利した。
巨人は初回、2死満塁のチャンスを作ると、中山礼都の2点タイムリーで先制に成功。さらに浦田俊輔、山瀬慎之助にもタイムリーが飛び出し、この回一挙5得点。
投げては2番手で3回無失点の好投を見せた戸郷翔征が、今季8勝目を手にした。
中日はプロ初登板となった先発・草加勝が試合を作れず。打線は9回、福永裕基に今季1号となる2ランが飛び出したが、及ばなかった。
● 【動画】プロ野球 #オレをみろ 1分ストーリーズ ティーザー
DAZNなら好きなスポーツをいつでも、どこでもライブ中継&見逃し配信!今すぐ下の記事をチェックしよう。
● 【番組表】直近の注目コンテンツは?
● 【お得】DAZNの料金・割引プランは?
※本ページは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できるアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
※この記事にはプロモーションを含みます