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3月15日はロッテ対西武、ヤクルト対オリックス、DeNA対ソフトバンク、広島対阪神、中日対楽天、巨人対日本ハムのオープン戦6試合が予定されている。主な試合の見どころを紹介する。
ロッテの注目は藤原恭大。オープン戦は11試合で打率.400(35打数14安打)、1本塁打、6打点の好成績をマーク。14日の西武戦は無安打に終わったものの、13日には4安打2打点の大当たりを見せた。不動のリードオフマン定着に向けて、さらなるアピールに期待だ。
一方の西武は外崎修汰に注目。現在5連敗中のチームは打線が低調だが、外崎はオープン戦9試合で打率.421(19打数8安打)、1本塁打と当たっている。二塁レギュラーを取り返すためにも、さらなるアピールが求められる。
中日の注目は鵜飼航丞。オープン戦12試合で打率.357(28打数10安打)、3本塁打、4打点の好成績を残しており、「1番・左翼」で出場した14日の楽天戦では先頭打者本塁打を放ってみせた。ロマン砲からの卒業とともに、チームの主砲へと飛躍を遂げたい。
楽天はボイトに注目。オープン戦10試合で打率.231(26打数6安打)と低調に見えるが、現在4試合連続安打中と調子を上げてきた。13日にはバンテリンのバックスクリーンに飛び込む一発を放っており、この日も一発長打に期待したい。
巨人の注目は泉口友汰。現在6試合連続安打中で、打率.458(24打数11安打)、5打点と当たっている。11安打のうち4本が長打と、昨季からの進化も感じさせる内容となっている。
5連勝中の日本ハムは水谷瞬に注目。6試合で打率.222と好調とは言えないものの、現在3試合連続安打中と調子を上げてきた。直近3試合で放った2本塁打はサヨナラ弾と満塁弾で、いずれも勝負所での一発だった。
(C)DMM
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