/
野球専用パック「 DAZN BASEBALL 」
4月19日(日)23時59 分まで初月無料キャンペーン中
\
3月17日(火)は、ロッテ対阪神、日本ハム対DeNA、西武対楽天、巨人対ヤクルト、オリックス対広島、ソフトバンク対中日のオープン戦6試合が組まれている。その中から主な試合の見どころを紹介する。
ソフトバンクは今年35歳になるベテランの今宮健太が、ここまで10試合で打率.360と好調だ。野村勇、川瀬晃、庄子雄大らと遊撃を争いながら、二塁での出場も視野に入っている。この試合でも打撃で結果を残し、二遊間の定位置を確保できるか。
中日はサノー、細川成也、鵜飼航丞の3人がすでに3本塁打を放っている。とくに細川は11試合で打率.346、3本塁打、12打点、OPS1.278と止まらない。本拠地・バンテリンドームが改修によって本塁打の出やすい球場になったこともあり、逆方向へのライナーも柵越えになるなど、昨年以上の力強さがある。ビジターゲームでも同様の打棒を見せられるか、期待がかかる。
日本ハムは新外国人のカストロが4試合連続安打中。打率は3割を下回る2割8分6厘だが、すでに3本塁打を記録し、OPS1.080と長打力は抜群だ。しかし、新庄剛志監督はサインプレーの徹底を掲げており、レギュラーは確約されていない。この試合では打つだけでなく、細かいプレーからも目が離せない。
DeNAはビシエドと筒香嘉智の一塁候補2人の打撃が好調だ。ビシエドは打率.389、2本塁打、OPS1.254の成績を残し、筒香も打率.370、1本塁打、OPS.926と負けていない。相川亮二新監督はレギュラーを明言していないが、開幕まで残り2週間を切る中、起用法がどうなるか注目だ。
巨人は新加入のダルベックが調子を上げてきた。オープン戦序盤は苦しんでいたが、3試合連続安打と当たりが出始め、3月15日の試合では待望の初本塁打も飛び出した。確固たるレギュラーポジションをつかむために、この試合でも快音を響かせることができるか。
一方のヤクルトはオスナとサンタナの両外国人選手が、ここまで打率1割台と苦しんでいる。これまでの5シーズンで結果を残してきた両選手だけに、過度な心配は不要かもしれないが、そろそろ当たりが欲しいところだ。
(C)DMM
DAZNで配信されるプロ野球は、DMMプレミアムとDAZN Standardがセットになった『DMM×DAZNホーダイ』でも視聴することができる。
通常DMMプレミアムとDAZNを別々に契約すると月額4,750円(税込)かかるところ、『DMM×DAZNホーダイ』なら月々1,270円分お得な月額3,480円(税込)で2サービスを楽しむことができる。
なお、DAZNのスタンダードプランからの切り替えも可能(一部は不可)なので、まずは公式サイトをチェックしてみてほしい。
▶DMM×DAZNホーダイなら月々1,270円もお得!今すぐ公式サイトから登録
DAZNなら好きなスポーツをいつでも、どこでもライブ中継&見逃し配信!今すぐ下の記事をチェックしよう。
● 【番組表】直近の注目コンテンツは?
● 【お得】DAZNの料金・割引プランは?
※本ページは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できるアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
※この記事にはプロモーションを含みます