7月15日、甲子園球場で行われた阪神タイガース対中日ドラゴンズの試合は、3-2で中日が勝利した。
中日は2-2の同点で迎えた11回表、1死二塁の場面でボスラーがセンターへ勝ち越しのタイムリーツーベースを放ち、試合を決めた。投手陣は柳裕也が先発し5回1失点の内容。その後は齋藤綱記、藤嶋健人、橋本侑樹、福敬登、勝野昌慶、清水達也と繋いだ。勝野が今季4勝目。
阪神は1回裏、2死一、二塁から大山悠輔のタイムリーツーベースで1点を先制。1-2とリードを許した7回裏には森下翔太のソロホームランで追いつくも延長戦の末に敗れた。一軍の公式戦で275日ぶりの登板となった先発の髙橋遥人は、6回2失点(自責1)と試合を作るも勝ち負けはつかず。
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