9月17日、みずほPayPayドーム福岡で行われた福岡ソフトバンクホークス対埼玉西武ライオンズの試合は、11-8でソフトバンクが勝利した。
ソフトバンクは1点を先制された直後の2回、周東佑京、柳町達の押し出し四球で逆転に成功。さらに牧原大成、中村晃、栗原陵矢の連続タイムリーでこの回一挙7得点。続く3回にも栗原の2打席連続タイムリーなどで4点を追加した。
投げては先発のモイネロが5回2安打1失点と試合を作り、今季11勝目。リリーフ陣が反撃に遭うも、最後は杉山一樹が締めてリーグトップに並ぶ27セーブ目を挙げた。
西武は先発の武内夏暉が3回途中10安打11失点と乱調。打線は渡部聖弥の10号ソロをはじめ、ネビン、山村崇嘉、セデーニョと4本塁打が飛び出したが、序盤の大量失点が痛かった。
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