5月24日、東京ドームで行われた読売ジャイアンツ対東京ヤクルトスワローズの試合は、4-2で巨人が勝利した。
巨人は0-0の同点で迎えた3回裏、吉川尚輝のソロホームランで1点を先制。続く4回裏には泉口友汰がソロホームランを放ち、2-0とリードを広げた。2-2の同点で迎えた8回裏、泉口が二死一、二塁からタイムリーツーベースを放ち、勝ち越しに成功した。
先発のグリフィンは6回を投げ1安打無失点と好投。中継ぎ陣は田中瑛斗が2失点したものの、船迫大雅、大勢、マルティネスと繋ぎ、それ以上の失点を許さなかった。これで巨人は4連勝。
ヤクルトは0-2の7回表、代打・西川遥輝のタイムリーヒットで1点を返すと、続く代打・宮本丈にもタイムリーヒットが飛び出し2-2の同点に追いついた。しかし3番手の田口麗斗が8回裏に2失点し、敗戦投手となった。
● 【動画】プロ野球 #オレをみろ 1分ストーリーズ ティーザー
DAZNなら好きなスポーツをいつでも、どこでもライブ中継&見逃し配信!今すぐ下の記事をチェックしよう。
● 【番組表】直近の注目コンテンツは?
● 【お得】DAZNの料金・割引プランは?
※本ページは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できるアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
※この記事にはプロモーションを含みます