3月28日、みずほPayPayドームで行われた福岡ソフトバンクホークス対千葉ロッテマリーンズの試合は、8-2でロッテが勝利した。
ロッテは1-0と1点を追う6回表、小川龍成のタイムリーヒットで同点とし、さらにドラフト1位ルーキー西川史礁の適時打で勝ち越しに成功。さらに藤原恭大のタイムリーで追加点を挙げると、佐藤都志也がライトスタンドへ2ランホームランを放ち、この回一挙6得点。7回表には再び小川がタイムリーを放ち、8回表にはポランコの適時打で8-1とした。ロッテの2番手・中森が今季初勝利を挙げた。
ソフトバンクは3回裏、山川穂高が二死一、三塁の場面でタイムリーツーベースを放ち、先制に成功した。その後、先発・有原航平は5回まで無失点と好投するも6回に崩れ逆転負け。
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